ウエディングブーケ|プリザーブドフラワー・椿山荘

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生徒さんである純子さんが、ご自分の結婚式用に作ったウエディングブーケです。
赤のお色直しラウンドのウエディングブーケは、プリザーブドフラワーでワイヤリングして作りました。
挙式前日に、二つ作るのは、けっこう大変!
気持ち的にも余裕が欲しいですよね。
その点、プリザーブドフラワーは、前から作っておける、というメリットがあります。そのまま数年きれいに残せますしね。
私自身は、みずみずしいお嫁さんの美しさには、生花のウエディングブーケ
が一番!と思っています。ご本人も、本来は、生がお好きなので、白は生花で、ホルダータイプで作りました。
お天気もよく、椿山荘のお庭で撮った写真もきれいですよね~
情熱的な赤と、清楚な白、雰囲気ががらっと変わって、印象的ですよね。
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白バラに、希望の旬のお花、フリージアを入れて。
純子さんは、ウエディングブーケ作成にしぼったレッスンで進めました。
彼女は、感覚をつかむのが、早かったと思います。
ラウンドから始め、オーバル、スリムキャスケード、キャスケードを何回か。本番のプリザーブド、本番の白ブーケも入れて全10回でのできばえです。
そして、本番のウエディングブーケの様子を見て、お友達から、私のも作ってーとオーダーが入り、作ったのが先週末。優しい色でカラフルに。ラウンドブーケです。
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そうそう、1回作ると、色々お声がかかるようになるんですよ。
大切な日に、お花を添えるお手伝い、、気が引き締まる思いですが、本当に、うれしいことですよね!
純子さん、楽しいダーリンといつまでも仲良くねー!絶妙な相性で、お二人の生み出す空気がすきよ!
フローリスト カノシェのウエディングページはこちら♪

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